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MACROBIOS(マクロビオス)

製品一覧


MACROBIOS(マクロビオス)

「MACROBIOS」は人々がいつまでも
生き生きと暮らせる健康で豊かな社会の実現を使命とし
厳選された自然由来成分にこだわり開発した「ヘルスケア・オリジナルブランド」です。

商品開発から、原材料、製造、流通、販売にいたるすべてのプロセスにおいて
一切の妥協をせずに「高品質」・「安全性」を徹底して提供しております。

MACROBIOS =「健康による長寿」「偉大な生命」(語源/古代ギリシャ語)


MACROBIOS(マクロビオス) ビフィズス菌・乳酸菌

MACROBIOS(マクロビオス)
ビフィズス菌・乳酸菌

一般的に言われている「善玉菌」、そのおよそ99.9%が「ビフィズス菌」です。
乳酸菌と混同して捉えられることが多いビフィズス菌ですが、実は、乳酸菌とビフィズス菌は働く場所や働き方も異なる「別の善玉菌」なのです。

■ビフィズス菌・乳酸菌の特徴

  • ・乳酸菌は、乳製品やつけもの等の発酵食品、ヒトや動物の腸内に存在し、乳酸をつくりますが、ビフィズス菌は、主に「ヒトや動物の腸内」に存在し、乳酸だけでなく抗菌作用のある「酢酸」をつくります。
    • ・ヒトの腸内には1~10兆のビフィズス菌が住んでいますが、乳酸菌はその1万分の1~100分の1以下です。
  • ・人の腸内では、善玉菌や悪玉菌、日和見菌が日々せめぎあい、腸内フローラ(菌の生態系)を形成していますが、食生活やストレス等で悪玉菌優勢になりやすく、また加齢によっても減っていきます。
  • ・お腹の調子だけでなく、免疫細胞の約7割が腸に集中しているといわれるため、日々意識して善玉菌を優勢に保つことが大切です。

■MACROBIOS(マクロビオス) ビフィズス菌・乳酸菌の特徴

  • ・MACROBIOS(マクロビオス) ビフィズス菌・乳酸菌は、「生菌の善玉菌」が合わせて100億個含まれまます。
    2粒で、ビフィズス菌配合をうたう「ヨーグルト約5個分」のビフィズス菌がとれます。
  • ・ヒト由来のビフィズス菌・乳酸菌で、元々ヒトの腸にすむ種類の善玉菌のため馴染みよく環境を整えます。
  • ・善玉菌の活動をサポートするため、ビフィズス菌の栄養源(えさ)となる「ミルクオリゴ糖」や、「食物繊維」、「ラクトフェリン」をプラス配合しました。
  • ・胃酸に強い種類のビフィズス菌・乳酸菌を、さらに耐酸性カプセルで胃酸から守ることにより、生きたまま腸までしっかり届けます。

MACROBIOS(マクロビオス) ハープシールオイル

MACROBIOS(マクロビオス)
ハープシールオイル

ハープシールオイルは、魚に多く含まれる「DHA・EPA」だけでなく「DPA」というオメガ3系脂肪酸を豊富に含んでいます。DPAは、EPAの約10倍以上のサラサラパワーをもつことが確認されています。

■ハープシールオイルの特徴

  • ・シールオイルは、イヌイットの主食とする海獣「アザラシ」(英名:シール、ハープシールはタテゴトアザラシ)からとれるオイルです。カナダ政府監視のもとに、増えすぎたアザラシの制限捕獲が許可され、「オメガ3が豊富なシールオイルの研究を継続し、食品への可能性を探っていくこと」として食品への活用も積極的に進められています。
    • ・野菜や果物等とほとんど食べないイヌイットが健康なのは、アザラシや魚等を主食としているからではないか、ということが研究、発表されたことにより、オメガ3が世界的に注目されるようになりました。
  • ・ハープシールオイルには、代表的なオメガ3「DHA」や「EPA」だけでなく、「DPA」が豊富に含まれています。
  • ・DPAは、EPAの約10倍以上のサラサラパワーがあり、また脂肪酸構造の外側にオメガ3が付いているので、効率よく利用されやすいといわれています。

■MACROBIOS(マクロビオス) ハープシールオイルの特徴

  • ・GMP認定取得工場で高度に精製しています。
  • ・オメガ3系脂肪酸は熱に弱く、また酸化しやすいという性質がありますので、通常、安全にお召し上がりいただくには酸化防止剤がいれられています。MACROBIOS(マクロビオス)ハープシールオイルは高度に精製しているため、「ビタミンE」と「カテキン」のみというシンプルな配合で、オイルを酸化から守っています。
  • ・もちろん安全性試験、アレルギー試験もクリアしております。

■販売店募集

MACROBIOS(マクロビオス)の販売代理店を広く募集しております。

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